こだわりのベビーローション【ファムズベビー】

肌がデリケートなあかちゃん

アトピーでもOKな使い心地の良いベビーローションってないの?実は大人ファンも多いファムズベビー

赤ちゃんは当然、肌もバリア機能が未熟でとてもデリケートですよね。

実は赤ちゃんの肌は大人の半分の厚さしかありません。
水分量や皮脂量も大人よりずっと少ないです。

そんな赤ちゃんの肌を守り成長を助けるため、質の良いスキンケアをしてあげたいですよね。

実は、我が家のチビ姫ちゃん(1)はアトピー性皮膚炎です。
生後1か月あたりから肌がジュクジュクしだし「よくある乳児湿疹だろう」と思ってほうちしていたらさらに悪化。実はアレルギー体質だったという事が分かりました。

あれから1年経ちましたが、だいぶ改善に向かっています。
それもこれも、毎日の保湿ケアのおかげ。多少ステロイドは使いますが、前みたいに毎日塗るほどひどくはなくなりました。

チビ姫ちゃんは病院に通っているから塗り薬を処方してもらえるから良いものの、特にアトピーの症状は出ていないけれども、肌がカサついているといったような普通の赤ちゃんには一体何を塗ったらよいのでしょうか。

正直なところ、病院で処方される塗り薬はベタツキがすごいんです。
薬を塗ったらすぐに洋服を着せなければいけないのですが、肌にぴったり張り付いてしまって、本人はとっても嫌がります。

そして、すぐに洋服が黒ずんでしまうんですよね。

もっとサラサラした塗り心地で、赤ちゃんも気持ちよく洋服を着られるようなものがあればよいのですが…。

実はあるんです。

 

☟ファムズベビー 公式サイトはこちら!

赤ちゃんの肌はこんなにデリケート!

赤ちゃんの肌はぷるぷるでキレイだから、何もしなくても大丈夫と思っているママは多いのではないでしょうか?

赤ちゃんの肌は、うらやましくなるほどスベスベです。しかし、それはママの胎内で守られていたおかげだからなんですよ。

実は人間の赤ちゃんは、他の動物に比べて未成熟な状態で生まれてきます。
当然、肌もバリア機能が未熟でとてもデリケートになっているわけです。

実際、赤ちゃんの肌は大人の半分の厚さしかありませんし、水分量や皮脂量も大人よりずっと少ないのです。

ところが、この世界はほこりや紫外線、乾燥と、肌にとって刺激となるものがたくさんあります。赤ちゃんの肌は、胎内から出た途端、一気にそれらの刺激にさらされるのですから、いつ肌トラブルが起きてもおかしくないのです。

うちの子は生後1か月ごろで反応したのですぐに保湿の大切さを知ることができて良かったのですが、もし気づけなかったら…。かゆくて肌をかきむしる赤ちゃんの姿は、見ていて心が締め付けられます。

そんな赤ちゃんの肌をママの胎内に代わって守り、成長を助けるには、スキンケアのサポートが必要です。
生後できるだけ早くからお手入れを始めるのが理想的ですが、遅すぎるということはありません。今からでも早速、スキンケアを始めた方が良いですよ!

 

ベビーローションとオイル どう違うの?

ローションとオイルの違いですが、このように考えてみましょう。

●ベビーローション=乳液

ベビーローションは乾燥している肌の水分を補う働きがあります。さらっとした使用感が良いと感じる方は、肌触りが良くて伸びも良いベビーローションがいいでしょう。

●ベビーオイル=オイル

ベビーオイルは肌の油分を補い、バリア機能を高めて傷つきにくい肌にしてくれます。

 

注目の赤ちゃんスキンケア用品 ファムズベビー

冬場はもちろん、夏場の肌も意外と乾燥します。

その他に紫外線、汗によってトラブルが起きやすいので、乾燥や肌荒れが気になるようであれば、お風呂上りの綺麗な体に、保湿ローションとオイルのWケアをしてあげるといいでしょう。

ただ、赤ちゃんの肌はデリケートなので、安心安全な原料を使用したものを厳選してあげなければいけません。

値段が手ごろなのにもかかわらず、原料は厳選したものを使用しており、アトピー性皮膚炎のようなデリケートな肌を持った子にも使えるのが「ファムズベビー」です。

 

世界初・アレルギー疾患の発症予防法を発見! ファムズベビー



新生児に出生直後から毎日保湿剤を塗ると、約8カ月後のアトピー性皮膚炎の発症率が3割低下したとの研究成果を、国立成育医療研究センターがまとめ、発表しました。

 

世界初・アレルギー疾患の発症予防法を発見(アトピー性皮膚炎発症が卵アレルギーの発症と関連) | 国立成育医療研究センター世界初・アレルギー疾患の発症予防法を発見(アトピー性皮膚炎発症が卵アレルギーの発症と関連) | 国立成育医療研究センター

 

つまり、産まれたばかりの時から保湿ケアをすれば、アトピー性皮膚炎になる確率が少なくなるということ。

アレルギーの子を持った経験を少し語らせてもらうと、見ていてちょっとかわいそうです。
痒さから、夜中もボリボリと掻きむしり、朝には枕が血だらけになっていたこともありました。

身体が温まるとかゆさが増してしまい、泣きながらかきむしっています。
ほんと、変わってあげたいです。

ママも大変で、私の場合は3種類の塗り薬を、寝起き、昼食前、ふろ上がりの3回つけます。
全身につけなければいけないので、服を脱がせたり着せたりするのもまた一苦労です。

こんなことにならないためにも、早くからの保湿はした方が良いのではないでしょうか。

そこでお勧めするのが全身に使える「ファムズベビー」です。顔にだって、口周りにだって使用できるんですよ!

保湿力・持続力・保護力に優れたファムズベビーは、赤ちゃんの肌トラブルを未然に防いでくれます。

ムース上の保湿剤なので、赤ちゃんの肌に優しく溶け込み、デリケートな肌を守ってくれます。

 

ファムズベビーの特徴

ファムズベビーは、単に皮膚の上に油膜を作るのではなく、成分が角質層に浸透することでバリア(保護膜)をつくり、長時間(8時間)も保湿できます。

これ一つだけで全身ケアができますので簡単便利です。
低刺激ですので赤ちゃんからお年寄りまで、家族全員で使えます。

赤ちゃんではなく、ママが使っている場合も多いのがファムズベビーの特徴でもあります。

こんなお子さんの悩みを抱えているママに試してほしい1本です。

 

 

●食べこぼしやよだれによる肌あれ

●オムツかぶれやムレによる肌あれ もちろん赤ちゃんだけではなくママにも!

●産後の体質(ホルモンバランス)変化による肌トラブル

●水仕事による手あれ

●乾燥による肌あれ

 

ファムズベビーはふわっふわの、クリームのようなムースがモコモコっとでてきます。
柔らかいですが、とても弾力があるムースです。

マッサージするように肌にすりこんでいくと、肌に薄いベールを作って保護してくれます。
密着感が高く、保湿力があるのに、べたつかずさらっとしていてつけ心地はとても軽いんです。

 

 

ファムズベビー 副作用は?

ファムズベビーは副作用の心配はいりません。
例えば、アトピー性皮膚炎で使われるようなステロイド剤のように強い効果はありません。

ファムズベビーに含まれる保湿力で肌をガードし、色々な刺激から肌を守るだけのベビーローションだから、危険なことはありません。

 

舐めても大丈夫!

ファムズベビーに含まれる主な成分は、水・グリセリル・アロエベラエキスと、口に含んでも大丈夫な天然素材ばかりです。

 

水・ジメチコン・ステアリン酸グリセリン・PVP・トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリルTEA・アロエベラエキス-1・セタノール・セテアリルアルコール・セテアレス-20・EDTA-4Na・酢酸トコフェロール・メチルパラベン・プロピルパラベン

口元に使用して、もし赤ちゃんが舐めてしまっても焦る必要はありません。

という事は、全身くまなく、どこにだって使用できるというわけです。

 

ビフォアケア

ファムズベビーは、トラブルが起こる前のビフォアケア用品です。
今までは症状が出てからのケアしかできなかったんですが、それでは遅すぎますよね。

そこで、トラブルが起こる前に予防策としてできるのがファムズベビーです。

薬に頼るのではなく、赤ちゃん本来の力を最大限に発揮させるため、肌のバリア機能を整えてくれるんです。

 

ファムズベビー 口コミは?

●乳児湿疹に良いと聞いて使ってみたが、子供も喜んでつけてくれている。

●泡状のローションは初めてで、使い心地がとても良い。

●泡で出てくるので、最初は洗顔フォームかと思った。

●キメが細かいので、自分が使っている。メイク下地としてとても使い心地が良い。

●子供に塗るついでに自分の手に塗っている。手にうるおいが戻ってきた。

●重度のアトピーにも使え、かきむしりが減った

 

このように、赤ちゃんだけでなく大人の方が使っているケースが多くみられました。
化粧下地にも使えるとは、なかなか良いですね。

 

ファムズベビーの使い方

ファムズベビーの使い方はとっても簡単で、適量を手に取って気になる部分にサッと伸ばすだけで良いんです。

ムース状の柔らかいクリームなので、肌のなじみが良いんですが、保湿力もすごいんです。
何と、塗った場所をみうで濡らしても、バリア機能は失わないんです。効果持続時間は7~8時間もあります。

だから、もし赤ちゃんのおしりかぶれに塗ったとしても、おむつ替えのときに取れてしまう事はまずありません。

使用するタイミングは基本的にいつでも大丈夫ですが、アレルギーっ子を持つ私が1番おすすめするのは風呂上がりです。
なぜなら、全裸の状態なので全身くまなく塗ることができるからです。

また、お風呂で古い角質を落とした後ですから、一番肌が敏感になっているのは風呂上り。
このときにファムズベビーを塗って肌をガードしてあげることで、部屋にある塵やホコリ、ハウスダストなどの敵からガードすることができます。

 

暴れる1歳児をおとなしくさせる方法

もしハイハイや歩くことができる赤ちゃんだと、薬を塗る時に追いかけまわすのも大変ですよね。
その気持ち、痛いほどよくわかります。
そんなときの作戦として、今うちで大活躍しているのが「アンパンマンのお料理ショー」です。

詳しくは☟こちらで書いています。

子供の掻きむしり対策グッズ 経験者が語る
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やはり一番良いのは「物でつる」。

もし物に飽きてきたならば、ふろ上がりの水分補給をしてもらう隙に塗る、というのもうちの子には効果的でした。

あとは、YouTubeでこれを見せる方法もなかなか良いです。

気分がノッていると、踊りだしてしまうのが難点です。

2分40秒の映像ですが、これに集中している隙に全身塗って、服を着させることを目標に頑張ってます。

 

ファムズベビー購入は公式サイトがお得!

ファムズベビーは通販限定商品ではなく、ロフトや東急ハンズ、一部の薬局などでも購入することができます。
ただ、定期的に買いに行かなければならないですし、値段が定価というところがほとんどです。

ファムズベビー公式サイトからの購入であれば、これらの問題はすぐに解決できます。
1本85gで、お値段は税込み2,592円。都度購入の場合の価格です。

しかし問題は送料。
実は都度購入だと、送料はしっかりとられます。

しかし、定期コースにすれば送料が無料にななるんです。これが結構大きいですよ。

ただ、最低3回以上受け取らないと送料無料の対象にはなりません。

 

返金保証あり

もしかしたら、我が子の肌に合わないかもしれない…。
そんな心配がありますよね。

でも大丈夫。

ファムズべビーは28日間以内という長い間なら返金してもらうことができます。

初回購入時のみです。

 

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